配信画面を立体に傾ける・お礼コールの範囲・分割コメントを窓ごとに・辞書を1回でダウンロード
どの機能の配信画面も立体に傾けられるようになりました。お礼コールは流す範囲をドラッグで動かし、奥へ流すエンドロールにも。分割コメントは窓ごとにテンプレート、翻訳の辞書は1回押すだけで取り込めます。Ollama を中から入れる・マクロのシーン連動・VALORANT(ベータ)も。
くわしく見る
11サイトのコメントをひとつに。読み上げ・演出・参加型・リスナー管理まで。
YouTube・Twitch・TikTokなどのコメントをひとつの画面にまとめて、そのままOBS・XSplitに重ねられます。
使うぶんだけ開けます。コメントだけで始めて、
慣れてきたら集計や配信モニターを足していけます。
コメントは1本の流れにまとまります。フォロー・サブスク・ビッツ・チャンネルポイントの引き換えも、同じ並びに出ます。外国語には訳が付きます。
画面を押すと大きく見られます。画面は見本のデータです(実際の視聴者の名前は入っていません)。
コメントをきっかけに、配信画面を動かしたり、視聴者を企画に参加させたり、リスナーとのつながりを次の配信につなげたり。もりあげログで起きることを、順番に。
11サイトのコメントが、ひとつの画面に流れてきます。マルチ配信でも、見る場所はひとつ。
VOICEVOX・棒読みちゃんなどの声で読み上げます。名前を読むか、何文字まで読むかも決められます。
「888」で紙吹雪、「かわいい」で花。決めた言葉に絵や音が反応します。初コメントやギフトにも。
アンケート・ルーレット・おみくじ・参加受付。コメントで投票や参加ができ、結果はそのまま配信画面に出ます。
誰がいつ来てくれたか、コメント数、ニックネームやメモ。次の配信で「久しぶり」と声をかけられます。
コメント・演出・アンケートを、配信画面の上で好きな場所に置きます。できあがった配置が、そのまま本番になります。
これが、もりあげログ。あなたの配信なら?
できることは多いので、まず1つから。配信のかたちごとに、よく使われているものを挙げました。
手が離せないから、コメントは耳で聞く。画面はコメントに動いてもらいます。
コメント読み上げ/ワードパーティ(「888」で紙吹雪)/ギフト演出/スマホからリモコン/Stream Deck/OBSのシーンに合わせて画面ごと切り替え
コメントをきっかけに、会話をもっと広げる。「いつも来てくれる人」を覚えておくところが効いてきます。
リクエストからセトリまで、配信をひとつにつなぐ。リクエストをコメントから受けて、そのまま一覧に並べられます(曲名で検索して足せます)。
マルチ配信でも、見る場所はひとつ。ログインの要らないサイトは、配信URLを貼るだけでつながります。サイト名を押すと、そのサイトのつなぎ方が見られます。
サイトごとの画面を、それぞれ確認。読み上げや演出は、サイトごとに別の道具。
見る場所を、ひとつに。コメントを、配信を動かす力に。
取れるものはサイトによって違います(ギフトは8サイト、コメント送信は3サイト)。サイトごとにできること →
難しい設定はできるだけ隠して、配信をそのまま賑やかにする道具に。
配信サイトがいくつあっても、見るところはひとつ。
YouTube・Twitch・TikTok・ニコ生など11サイトに対応。マルチ配信でも、コメントは1画面にまとまります。
対応:YouTube/Twitch/TikTok/ニコ生/ツイキャス/ふわっち/KICK/ミラティブ/SHOWROOM/ミクチャ/bilibili(サイト名を押すと、そのサイトのつなぎ方が見られます)。ログインの要らないサイトは配信URLを貼るだけ。取れるものはサイトによって違います(ギフトは8サイト、コメント送信は3サイト)。サイトごとにできること → NGワード・NGユーザーを決めておけば、手元の一覧にも配信画面にも出しません。
OBSは「ブラウザソース」、XSplitは「ウェブページ」にURLを貼るだけ。純正スキンを選べば、CSSを書かなくても配信画面に馴染みます。
PRO版なら〔OBSに自動で追加〕でソースの作成まで。初回設定では、OBSを起動していればポートやパスワードの入力なしでつながります。XSplitは拡張を1回入れると、同じようにボタンから追加できます。位置合わせはOBSプレビュー(本番の配信画面に見本を出す)でも。
配信画面の下地と枠を、アプリの中で作れます。2色をぼかした背景、敷いた画像、枠の線の種類・太さ・角の丸み。配布中の素材をそのまま使うこともできます。
枠が「ここにコメントを置く」と決めていれば、コメントや演出はその場所に収まります。置き場所を自分で測る必要はありません。
コメントを読み上げ、海外コメントは翻訳して並べます。自分の声を字幕にしてOBS・XSplitへ出すこともできます。
読み上げは VOICEVOX/COEIROINK/AivisSpeech/棒読みちゃん/AssistantSeika(VOICEROID等)とブラウザ音声から。読む項目(コメント・ギフト・フォロー通知)は個別にON/OFF、名前も読むか・敬称・最大文字数まで決められます。字幕の翻訳は、ブラウザに入っている翻訳を使います(選ぶ必要はありません)。
コメントを読み上げているあいだ、キャラが吹き出しを出して口を動かします。自分の声にも反応させられるので、顔出しなしでも画面が寂しくなりません。
立ち絵は通常と口開きの2枚。口の位置と大きさ、マイクの感度、名前の出し方、吹き出しの折り返し文字数まで決められます。視聴者のアイコンをそのままキャラにすることもできます。
コメントやギフトに、画面が反応します。
ゲームと雑談では、出したい機能も置き場所も変わります。OBSのシーンと配信画面の組み合わせを結びつけておくと、シーンを移った瞬間に配信画面ごと入れ替わります。
組み合わせはテンプレートとして何組でも保存できます。結びつけていないシーンでは、何も変わりません。XSplitでも切り替わります(拡張を開いているあいだ)。
初コメントやフォロー、スパチャに反応して画面を彩ります。見せ方は演出ごとに5種類から選べます。
歓迎・MVP発表・お礼ロールなどを、条件で自動にも手元のボタンで手動にも。出す位置と色は、機能ごとの設定画面から変えられます。
合図のコメントやチャンネルポイントで、リスナーが画面にステッカーを貼れます。枚数と時間を決められます。
合図の言葉・画像・音・大きさをステッカーごとに登録。出る場所は「範囲内でランダム」か「決めた位置」。荒らし対策として、画面に残る上限・1人あたりの枚数・消えるまでの時間・傾き・端の余白まで決められます。
コメント数やギフトを集計して発表できます。配信の締めに、その日の常連さんをねぎらえます。
コメント数か投げ銭のどちらかで、この配信/今日/今週/今月/今年/全期間を切り替え(投げ銭はスパチャ・ビッツ・サブスク別にも)。出す人数・見出しの文言・色・大きさ・位置も決められます。
初コメントやMVP、フォローに合わせて、絵と音を出します。ハートや星が小さく現れて、ぱっと広がる——そんな出方も選べます。画面いっぱいにも、画面の一部にも。入り方・出方は100通り以上。出てから消えるまでを1つで選べる「動きのテンプレート」もあります。
重ねる文字にはビッツ数・金額・サブスクの継続月数を差し込めます。音と絵はそれぞれ差し替えられます。
決めた言葉がコメントに出たら、絵や音が飛び出します。「かわいい」で花が舞う、合言葉で紙吹雪。リスナーと合図を作れます。
引き金 → することを上から並べる形で作ります。引き金は合言葉のほか、チャンネルポイント・ギフト・初見・レイド・時刻など。画像・動画・音・文字をいくつでも並べられます。
絵を落とす・飛ばすこともできます。飛ばす向きは、プレビューの矢印を掴んで決められます。スマホのリモコンからボードでポン出しもできます。
スパチャやビッツ、サブスクに反応して、絵・動画・音を出します。金額ごとに出し分けられるので、大きな応援には特別な演出を用意できます。
金額の帯ごとに出し分けられます。1つの演出に画像・動画・音をそれぞれ登録できます。
覚えておくことも、巻き込むことも。
お便りや質問を「ストック」に取っておき、選んだものを配信画面に大きく出せます。読み終わるまで消えないので、質問コーナーやお便り紹介がそのまま組めます。
出し方(色・大きさ・置き場所)は、ほかの機能と同じように別ウィンドウで決められます。無料版で使えます。
初コメントや久しぶりの方を自動で判定。ニックネームやメモ、これまでの累積も残せます。
ニックネーム・メモ・累計のコメント数とギフト・過去の名前まで残ります。読み方を辞書に入れておけば、読み上げも間違えません。
その方のコメント・ギフト・フォローの履歴を、どの配信での出来事かと一緒に見返せます。 しばらく来ていない常連さんだけを絞り込めるので、声をかけ直したい方を探せます。くわしく
その人がどの日に来てくれたかを、カレンダーで画面に出せます。常連さんの「皆勤」がひと目で伝わるので、来続ける楽しみになります。
見せ方は月・週・スタンプの3つ。名前や見出しを出すか、色や大きさも決められます。手元の一覧から「この人のぶんを出す」こともできます。
順番待ちや整理券で参加者を整理。ルールの定期通知も自動で流せます。
参加を受け付ける合図の言葉を決めて、呼び出し・完了・スキップで進めます。いまの人と待っている人は、配信画面にも出せます。入り口はいくつでも置けます(参加ワード・チャンネルポイントの引き換え・Twitchのスタンプ)。初見の方用と、そうでない方用に分けることもできます。
コメントで投票を集めたり、ルーレットやおみくじを回したり。企画をそのまま画面に出せます。トーナメント表・コイントス・ビンゴ・トークテーマのデッキもあります。
アンケートは結果のバーがその場で伸びます。ルーレットは円盤が回る見た目、おみくじは決めた選択肢から1つ。トーナメント表は勝った方を押すと表が進み、チームの色で線が伸びます。コイントスは先攻・後攻を決めるためのもので、コインだけを出します。項目の出やすさは%で決められます。チャットコマンドでも「!おみくじ」のような形が作れます。
配信の前の準備から、終わったあとのふりかえりまで。
配信が終わったら、その1本のまとめが出ます。コメント数・人数・いちばん盛り上がった時間・投げ銭が、 そのままコピーできる文になるので、配信後の投稿にも貼れます。
コメントの記録は検索して書き出せます(CSV/JSON)。配信中に押したタイムスタンプは、あとでYouTubeの頭出しに使えます。 PRO版では、AIが話題と盛り上がりどころをまとめます。AI分析は、ローカルAIを選べば外部に何も送りません。くわしく
歌った曲を一覧で管理して画面に表示。歌配信のセトリをそのまま残せます。
曲名の検索から追加でき、▲▼で並べ替え、▶で「歌唱中」に。配信画面での置き場所はドラッグで決められます(そのまま保存されます)。
VTubeStudio・StreamDeck・Discord・Streamlabs に対応。いま使っている道具に足す形で導入できます。Discordのボイスチャンネルに誰が入って誰が喋っているかを、配信画面に出すこともできます(Botは不要)。
Stream Deck の1押しで、演出・アンケート・ルーレットなどを動かせます(137種類。MIDIの割り当てソフトからも同じように呼べます)。 WebSocket/HTTPで、ほかの道具からコメントを受け取る・送ることもできます。投げ銭やサブスクを外部サービスから受けることも。 取り込んだフォントは、コメント表示や字幕に使えます。くわしく
同じWi-Fiのスマホから、演出の再生やアンケートの開始ができます。パソコンの前を離れていても、配信を動かせます。
タブは コメント/操作/機能/ポン出し の4つ。〔操作〕にMVP演出・ロールコール・参加受付・アンケート・ルーレット・おみくじ・コイントス・カウンター・OBS・マクロ・切り抜き候補。〔ポン出し〕はワードパーティとステッカーのボード。
それぞれの機能の中身まで触れます。並んでいる方を呼ぶ、曲を足す、コメントを読む——配信中に裏画面へ戻らなくて済みます。アクセスコードを知っている端末だけが操作でき、設定の書き換えやコメント送信はできません。
チームのオーナーが、メンバーそれぞれの配信の様子(配信時間・同接・コメント数・投げ銭の合計・要約)を、ひとつの画面で見られます。メンバーは 設定 →〔チーム〕で招待コードを入れるだけ。
メンバーの PC から送るのは集計と要約の材料(コメントの文・音声字幕・投げ銭の明細)で、視聴者の名前は送りません。要約はオーナーが用意した AI が作ります。オーナーは月額500円(14日間のお試しつき)、メンバーは無料です。チームのページへ →
新しい版が出たら画面でお知らせし、ボタンを押すだけで入れ替わります。設定・辞書・記録はそのまま残ります。
設定・リスナー情報・記録・演出の中身に加えて、取り込んだ絵・音・フォントまで1つのファイルに控えを取って戻せます。 パソコンを替えても、配信画面がそのまま戻ります。くわしく
はじめは、使うものだけ。あとから足せます。設定に迷ったときの道具も、アプリの中に入っています。
配信のかたちを選ぶと、必要な機能をまとめて入りにして、それぞれの設定画面への近道を1枚に出します。初回設定の途中にも出てきます。
ダッシュボードの〔機能〕→〔かんたんスタート〕。PRO版では、配信画面一括設定への1本道になります。
43画面 ・ 1482項目
設定名が分からなくても、「読み上げ 速さ」「初見 色」のような言葉から探せます。見つかった項目は、その画面を開いて光らせます。
機能が切になっている・演出を止めている、といった止まっている理由を、その設定画面の上に出します。止まっていないときは、何も出ません。
OBSを起動していれば、ポートやパスワードの入力なしでつながります。PRO版なら〔OBSに追加〕でブラウザソースの作成まで。押し直すだけで最新になります。OBSに置く手順
5分あれば、コメントが流れます。難しい設定は、あとからで大丈夫です。
無料でインストール。登録は要りません。入れたら、初回設定の案内にそって進めるだけです。
ダウンロードへYouTube・Twitch・TikTok LIVEなど、使うサイトを選びます。ログインの要らないサイトは、配信URLを貼るだけ。
つなぎ方を見る機能ごとの配信画面URLを、OBSの「ブラウザソース」(XSplitは「ウェブページ」)に貼ります。PRO版なら1本のまとめURLにして、〔OBSに追加〕で自動です。
OBSに置く手順配信スタート。5分ではじめる(画面写真つき)
いまの配信画面(OBS・XSplit)を取り込んで、その上に置いていくだけ。
できあがった配置は、そのまま本番の配信画面になります。
本体はずっと無料。PROは月額500円(税込)、年額なら5,000円(税込)です。
PROの機能は、はじめて起動してから30日間、無料でお試しいただけます。
2026年9月30日までにお申し込みの方は、ご契約が続くかぎり月額200円のままご利用いただけます。
配信画面に出す機能は、無料版でぜんぶ使えます。登録も要りません。機能ひとつずつ、くわしく →
自分で設定して使う。機能ごとの設定画面で色・大きさ・位置を決め、OBSにURLを貼ります。
設定する時間を減らして、すぐ使う。配信画面を1本のURLにまとめる・ボタンひとつでOBSに足す・シーンに合わせて画面ごと切り替える。
PROは、機能を増やすためだけのものではありません。配信前の手間を減らすためのもので、開発を続ける力にもなっています。
無料版のままで参加できます。設定 →〔チーム〕に、オーナーからもらった招待コードを入れるだけ。送るのは集計と要約の材料で、視聴者の名前は送りません。要約はオーナーが用意した AI が作ります。
メンバーそれぞれの配信の様子(配信時間・同接・コメント数・投げ銭の合計・要約)を、ひとつの画面で。月額500円(税込)から(10人・30人・100人の3つのプラン。100人を超えても10人ごとに500円で増やせます)。発行から14日間はお試しです。
実際の配信で困るところを、ひとつずつ直しています。新しい版は、アプリの中のボタンひとつで入れ替わります(設定はそのまま残ります)。
どの機能の配信画面も立体に傾けられるようになりました。お礼コールは流す範囲をドラッグで動かし、奥へ流すエンドロールにも。分割コメントは窓ごとにテンプレート、翻訳の辞書は1回押すだけで取り込めます。Ollama を中から入れる・マクロのシーン連動・VALORANT(ベータ)も。
くわしく見る1年分をまとめて払えるようになりました(1回払い・自動更新なし。カードのほかコンビニ・PayPay でも)。チームのオーナーは要約の指示を書き換えられ、事務所プランには来月の見込み・伸びているメンバーの〔分析〕。スマホのリモコンは配色とボタンの大きさを選べます。
くわしく見るチームにプランが増えました(ライト10人/スタンダード30人/事務所100人+10人ごとに500円)。申し込みは ID とパスワードを決めるだけ、要約はオーナーが用意した AI で。スマホのリモコンはワードパーティやテンプレートを選んで押せるように。マクロに「音量を%で」「待つ」「戻す」。
くわしく見るもりあげログを実際の配信で使い、積極的に広めてくれている配信者の方々です。どう動いているかは、それぞれの配信で見られます。
Lino Labs がスポンサーとして応援している、ストリーマーとクリエイターのチームです。もりあげログの提供と公式サイトの制作・運営で、チームの活動を支えています。
インストーラをダウンロードして、案内にそって進めるだけです。
本体は無料。PROは月額500円(税込)でお使いいただけます。
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「ここが分からない」だけでも大丈夫です。中の人が読んでいます。
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