Escape from Tarkov オーバーレイベータ

マップの情報・トレーダーの入荷・サーバーの障害を配信画面に出します。ゲームのログを読んで、レイドに入ったら自動でそのマップを出します。
出るものと、出ないときの見かたが出ます

どこから取ってくるか

入りにすると、決めた間隔でひとりでに読み直します。切のままでは何も出ません。
PvE は値段もトレーダーも別です。遊んでいるほうに合わせてください。
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ゲームのログ

ゲームが書き出すログを読んで、レイドに入った・始まった・終わった、タスクを終えた、フリマで売れた、を見つけます。ゲームそのものには触りません。
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ふつうは自動で見つかります。見つからないときだけ、ゲームのフォルダの中の Logs フォルダを入れてください(Steam 版は build\Logs のこともあります)。
探した場所
最近見つけたこと
見本は、右の見本の画面だけに出ます。配信には出ません。

出すもの

ログが読めていれば、遊んでいるマップが出ます。ここで選んだマップは、ログが読めないときと〔いつも〕のときに出ます。
フリマの買い手の名前は出しません(ほかのプレイヤーの名前なので)。
障害があるときだけ出ます。
〔取れていなくても出す〕は、置き場所を決めるときだけ入りにしてください。見本の中身が配信に出ます。

チャットで値段を出す

視聴者がチャットで「!price ledx」や「!ammo 5.45」と打つと、配信画面に値段や弾の早見のカードが出ます。チャットコマンドを2つ作ってください。

  1. もりあげログの〔設定〕→〔チャットコマンド〕で〔追加〕を押します
  2. きっかけの言葉を「!price」にします
  3. 〔機能を動かす〕で〔タルコフ:アイテムの値段をカードで出す〕を選びます。渡す値は空のままにします(コマンドのうしろに打った言葉で探します)
  4. 同じように「!ammo」で〔タルコフ:弾の早見をカードで出す〕を作ります

アイテムの名前は、日本語・英語・ひらがな・略した名前(LEDX・GPU など)のどれでも探せます。

見た目

置き場所は、右の見本の中で板を掴んで動かせます。板ごとに別々に置けます。

使い方

APIキーは要りません

マップ・トレーダー・値段は tarkov.dev という、有志が公開している口から取っています。プレイヤー名もAPIキーも要りません。

ゲームのログで分かること

  • レイドに入った・始まった・終わった(遊んでいるマップ)
  • タスクを始めた・失敗した・終えた
  • フリマで売れた

分からないこと

  • キル数・死んだか生還したか・持ち帰ったもの・体力は、ログにもどの口にも無いので出せません
  • 見張りを始める前(もりあげログを立ち上げる前)に起きたことは出ません

出ないときの見かた

  • 〔配信画面に出す〕が切 … 上の印が灰色のままなら、ここが切です
  • ログが見つからない … 〔インストール先を選ぶ〕に、ゲームのフォルダの中の Logs を入れてください
  • マップが出ない … 〔出すとき〕が〔レイドの前後だけ〕なら、レイドに入るまで出ません
  • 相手のサイトが止まっている … 理由が上の帯に出ます。止まっているあいだは、最後に取れたものが出ます

出どころ

tarkov.dev はもりあげログとは関わりのないサイトなので、止まることがあります。取りに行くのはもりあげログの本体です。OBSに配信画面を2枚置いても、相手を叩く回数は増えません。

背景 配信画面キャンバス
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配信画面キャンバス